約300件の「合法物件」を掲載する予約プラットフォームを開設

2018年の本格解禁が見込まれるのを踏まえ

エボラブルアジアは、2017年4月に約300件の合法物件を掲載する予約プラットフォームを開設したほか、翌5月にはAirbnbと、日本国内のホテルや旅館開拓に関する独占的引受けで業務提携を結びました。

不動産事業や民泊物件の管理を行なうアンビションと、資本業務提携を行なうことで合意しました。特に民泊を含むインバウンド向け宿泊施設分野を強化。予約販売等の集客や、IT管理面で連携していくようです。